toggle
未経験歓迎! バレエに役立つ情報満載
2021-02-27

バレエ団- The Stuttgart Ballet(ドイツ/シュツットガルト・バレエ団)

stuttgart-ballet ロゴ

シュツットガルト・バレエ団はヴュルテンベルク公爵の宮廷バレエを起源に持ち、1961年にジョン・クランコにより設立されました。ジョン・クランコは50本以上のバレエ作品を振り付けて黄金期を築きました。中でも「ロミオとジュリエット」「オネーギン」「じゃじゃ馬馴らし」は傑作として、現代でも踊り継がれています。ジョン・クランコの活躍により、10年経たないうちに世界でも一流のバレエ団へと成長を遂げました。
現在は、NY生まれでジョン・クランコ・スクール出身の素晴らしいダンサー、トーマス・デイトリヒが芸術監督を勤めています。カンパニーには25カ国のダンサーが所属し、国際色豊かな人材登用となっています。

シュツットガルト・バレエ団 レパートリー

数ある「ロミオとジュリエット」のなかでも屈指の名作として知られる天才振付家ジョン・クランコの振付がシュツットガルト・バレエの若手スター、バデネス&ムーアの熱演で待望の映像化!

天才振付家ジョン・クランコによるドラマティック・バレエの傑作が本家シュツットガルト・バレエのゴールデンカップルアマトリアイン&フォーゲルによって美しく情熱的な舞台に。

写真をクリックするとDVD紹介画面へ

「ロミオとジュリエット(1962)」
「オネーギン(1965)」
「Jeu de Cartes(1965)」「Opus 1(1965)」
「イニシャルRBME(1972)」
「眠れる森の美女」
「瀕死の白鳥」
他、多数。()内は初演

シュツットガルト・バレエ団 情報

バレエ団シュツットガルト・バレエ団
所在地

シュツットガルト・ドイツ

HPThe Stuttgart Ballet
instagramthestuttgartballet
関連記事